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 インド音楽ってどんなん?バイオリン編
2014年09月27日 (土) | 編集 |
先日、11月のライブ「GYPSY ROOTS」のコラボレーションパートの打ち合わせに芦屋に行ってきました!

普段半径4キロほどが生活圏のtAma.にとっては
芦屋行きは小旅行気分なのです。
自転車&歩きが主な移動手段なので阪急電車とかに乗るってだけで大騒ぎです。
それはさておき。。

写真 1-2
阪急芦屋川駅
日常で写真を写すという発想をほぼ持ち合わせていないtAma.がスマホで写した芦屋!
それにしても凄いお空です。

写真+2-1_convert_20140925170115 写真 2-2
インド音楽にバイオリン!
素養のないtAma.はびっくりしたのですが。。。
インド音楽ではポピュラーな楽器なのだそうです。
でも 日本では演奏できる人がとってもとっても少ないんですって。
その音色は馬頭琴を連想させられました。
楽器自体は西洋音楽に使われるものと同じだそうです。

そして何より、その構え方の独特なこと!
びっくり!

なんと!あごと足の2点で固定しています!

奏法によって多彩な音が出るのですね!
もともとは歌い手の声を模して演奏されているのだそうです。

バイオリン奏者のHikaruさんに教えていただきました。

見るもの、聞くもの「へぇー! ほぅー!」の連続で
ほとんど社会見学に行った学童レベルのtAma.です。
フラメンコも独特だとよく言われますが、なんのなんの。
世界中には興味深い音楽がいっぱいありますね!

次回はタブラ編、お楽しみに!

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