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 なつかしい場所
2007年02月05日 (月) | 編集 |
私は自分の踊りたいと思う空間でライブを企画してきた

というのかそれはたいがい
日常の延長線上でたどりついた空間に居るときに
神様のお告げの様な感覚があって

「ここでやるんやで」
「ここで踊るねんね」

って tAma.のみぞ知る無言の会話まずありき
それはいつも唐突なので自分自身でも驚いてしまう
降って湧いたプレゼント

たいがいはその会話後の近い未来にそれが現実になっている
わたしはワクワクしながらその日を待っているだけの様な感じなのだ
時がたつにつれて1枚1枚ベールを剥がすように現実味を帯びてゆく

どうも 私の意識では認知できないもっと異なるレベルのところで
いろんな事は決まっている様なのだ
その感覚は不思議でもあり懐かしくもある


穏やかな立春の午後
お告げを頂いてから少し時間はたっているのだが
またしてもその一つが現実味をおびて来た
今回は私が踊るのではないが
必然的にスタッフとして関わるのだろう

もちろん まだ何もない
そして当然 目を閉じればそのライブの様子がリアルに思い出される
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